リク受け作品
第5章 オオカミ料理人とヒツジな剣士
俺は、ゾロ。
となりにいるのがクソコッ…いやサンジだ。
こいつとの関係を一言で表すならば、"ただ"の幼なじみだ。
でも、俺は、昔からそう思っちゃいねぇ…。
一言で言うならば惚れてる。
いつから惚れてるのかも何がきっかけだったとかわかんねぇけど、、、。
たぶん、料理してる時の表情とか、指のしなやかな動きとか…全部好きなんだと思う。
でも、アイツは…サンジは、俺を嫌いだと思う。
少なくとも、好きではないだろう。
アイツの嫌いな野郎だし、方向音痴で常にアイツの世話になってる。
女好きのサンジに好かれている方が奇跡だ。
たとえ、それがlikeの方だとしても。
となりにいるのがクソコッ…いやサンジだ。
こいつとの関係を一言で表すならば、"ただ"の幼なじみだ。
でも、俺は、昔からそう思っちゃいねぇ…。
一言で言うならば惚れてる。
いつから惚れてるのかも何がきっかけだったとかわかんねぇけど、、、。
たぶん、料理してる時の表情とか、指のしなやかな動きとか…全部好きなんだと思う。
でも、アイツは…サンジは、俺を嫌いだと思う。
少なくとも、好きではないだろう。
アイツの嫌いな野郎だし、方向音痴で常にアイツの世話になってる。
女好きのサンジに好かれている方が奇跡だ。
たとえ、それがlikeの方だとしても。
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える