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リク受け作品

第1章 生徒×先生

おいおい…。勘弁してくれ…。

何んで、先生の俺が生徒に助けられなきゃならん…。

「おい、吉川。そんな事してると、学校に遅れるだろうが…。」

あともう少しで学校に着くって言うのに!!

これじゃ、俺が我慢した意味がないだろうが!!

「嫌だ。あの変態おやじのせいで、先生のケツが汚れた。」









…もう、泣きたい…

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