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愛とは何だろう

第2章 放課後の先生との、、、

キーンコーンカーンコーン。

『これでホームルームは終わる。あ、桜田は放課後、生徒指導室に来い。』先生


『はい。わかりました。』愛
(また、あんなことされるのかな?)

私は一週間前から先生と、肉体的関係を持ってしまった。何故かって?それは見てれば分かる。

ーーーーーーーーー放課後ーーーーーーー

コンコン

『失礼します。2年B組の桜田愛です。』愛

『待ってたんだよ、随分遅かったな。おかげで、待ちくたびれたよ!罰として、今日は最後まで抜くからな?覚悟しとけよな、、。』先生

私はいつものように秀先生の膝の上に乗った。
先生の、膨張したアレが分かる。腰を振っただけですぐに私がイキそうだ。

(はやく、、、入れたい、、)

『愛?俺が脱がしてやるよ。』先生

『はい。先生。』 愛

先生の細長い指で脱がされていった。触られただけで、私の体が反応しちゃいそう。

『愛の可愛いおっぱいを食べちゃうからな?』
先生

『あーあーん。ぁぁ、せんせぃ。だめぇ。
そこゎぁ、ぃっちゃう、こぇでちゃぅよ。』愛

こうした時だった、誰かがこっちに向かって歩いてくる音が聞こえてきた。

私達は急いで着替えた。

『俺、ものたりねぇからさ、キスしても良い?まぁ愛に拒否権はねぇけどな。』先生

すると口の中にベロを絡めてきた。

『んぐぅ、せんせぃ。人きちゃうよぉ、あぁ。だめぇ。。』
『たまには、スリルを味わうのも気持ちいぜ?逆に、こっちの方が感じてんだろ?エロい身体してんなぁー。もっと犯したくなる。』

その時だった。


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