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僕の好きな人は…

第8章 嫉妬

「聞きたいことってなんですか?」
「うん、ここじゃ話ずらいから、食堂いこっか♪」
「えっ?」

僕は、断り切れず、マサキさんについていった

「よぉーマサキぃ…新しい恋人かぁー?w」
「ばっ、ち、ちげぇーよ、この子は男だぞ?」
「えっ?マジかぁーwついに、恋愛に飢えて男まで手ぇだすようになったかぁーw」
「ばっ、ちげぇーよお前、どっか行ってろ!!」

マサキさん、とっても楽しそうだな…

僕はマサキさんとテーブルに行った

「よし…、じゃあ聞きたかったこと…聞くな?」

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