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▼.無限組* △

第2章 .名前*

.



安「大倉ぁ、//(ぎゅっ」


顔を紅くしながら、

抱きついて来てくれるヤスは、

たとえ、メンバーでも見せたくないと思ってまう、

ほんまにかわええ、//

大「ヤスぅ、♡(ぎゅー」

抱きしめ返すと、ヤスは頬をさらに紅くしながら

ニコッと微笑んだ、


両思いと分かって付き合い始めて

約2時間、←

すっかり酔いも覚めて、

ずーっとこんな事をしとる…、//

我ながら、バカップルやわ、笑

あ、せや…横山くんに御礼言わな…、

そう思い、スマホを取り出す、



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