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先生との恋♡

第1章 なんでっ‼︎

俺はもう理性がぶっ飛んでいて、そこに先生のアレが欲しくて。我慢できなかった。

「先生。イカせてくださっ‼︎」

言い終わる前に先生のでっかいアレが俺の穴に入ってきた。

「ぐちゅぐちゅっ」

「………あっぁぁあ‼︎」

先生に奥を突かれて先生と同時にイった。

俺の穴からは先生の液体が出てくる。

俺は涙目になりながらも先生を睨んだ。

すると、
「お前は今日から俺の彼女な。」

「俺そんなんなんねーし。」

「いや、これは先生からの命令だぞっ。」

わざとらしく言ってくる。


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