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先生との恋♡

第1章 なんでっ‼︎

突然俺の穴に指を突っ込んできた。

「ひゃあっ、やめっ、ろ」

「素直じゃないね。桜花のここはこんなにも濡れているのにね。やめって、やっての間違いだろ?」

ニヤッと穴を指されて言われる。

「そんなんっ、おまっ、ふぁ、かってに、きゃ‼︎」

穴を先生の舌で舐められ言葉が続かない。

「ジュルジュルッ」

そんな音がトイレいっぱいに聞こえる。

「んっいいっ、イキそっ。」

「何がいいんだ?お前だけがイクなよ。ほら言ってみろよ。ここに俺のが欲しいんだろ?」

火照った俺の穴をさっきよりも激しくかき乱された。

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