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先生との恋♡

第1章 なんでっ‼︎

「え?大丈夫だよな?」

「はぁー、大丈夫に決まってんだろ。俺様がそんなバカだと思うか?」

「……まぁ、そーならいいんだけど。」



「もう遅いから一緒に帰るぞ‼︎」

「嫌だよ。またヤルんだろ?どーせ体目当てなくせに。」

「そんなしょぼくれるなよ。俺は怜のことは好きなんだよっ/// しかも、今日はさっきヤったから、許してやるよ。」

「……まっ、それならいいんだけどな」

てか、そんなこと言ってくれたらなんだかんだ嬉しくなっちゃうじゃんか。

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