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先生との恋♡

第1章 なんでっ‼︎

「カバンとってこい。正門で待ってるからな」

「うん。」

~黒木~

俺さっき怜に告っちゃった////
しかもなんか、喜んでたし。怜はわかりやすいからな。

それでも、俺がこんなにも愛おしく思えたのは初めてで、

怜も、俺のこと好きになってくれるかな?

早く好きになってもらえるように精一杯愛してやるか。

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