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先生との恋♡

第1章 なんでっ‼︎

「先生やめてください。」

「やだね。俺は君みたいな綺麗な子が大好きなんだ。」

と、突然俺の唇に先生の唇が迫ってきた。

チュッレロレロ

舌がねじ込まれて息をするのも精一杯だ。

でも、強引ながらも優しい甘いキスをされ

俺は腰が抜けていた。

「桜花はすごくかわいいね。」

言葉攻めをされさらに俺の顔が赤くなった。

「やめろっ、んっ、ふぅ…」

「声抑えなくてもいいよ。」

「じゃぁっ、やめっ、やめろっあああ‼︎」

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