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ゆうき!百倍

第4章 共有した想い

それから、軽くシャワーを浴びてでると………

タオルケットから片足がでているし、タオルケットから半身だしてくるまっている寝姿に

「ぐわぁ~~~」

とうなるような
色気を艶やかに、思わずタオルケットを剥ぎ取ってしまいそうになった

タオルケットを元に戻し その後、妄想にて一人寂しく悶々としたのは内緒にしとこう

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