
年下彼氏
第2章 出会い
やばい位に俺は小野寺とのえっちに夢中になっていた
「いやー気持ち良かった!ありがとな 小野寺」
衣服を整え2人でトイレから出てきた
「こちらこそ、気持ち良かったです、男子校の寮生活なんてぜってー
つまんないって思ってたけど割と楽しめるかも」
「そっか、じゃあまた時間があう時付き合ってよ」
「もちろんです」
お互い連絡先を交換して部屋に戻った
男が初めてでもあんな気持ち良くなるもんなんだなぁ
じゃあ神谷もそうなのかな?
・・・・・・。
いやいや!
えっち自体が初めての奴に男は難しいだろ~
俺が教えんのとかめんどいからやだし
誰かに童貞貰ってもらえれば・・・
「うわっ!」
部屋のドアを開けると俺は人影にビックリした
「そんなに驚かなくても・・」
「神谷まだ起きてたのかよ」
「ええ、先輩が出ていったっきり帰ってこないので気になって」
「そ…それはごめん!待っててくれてありがとう…」
なんか照れる///
俺は自分のベッドに入ろうとしたら腕を捕まれ
「1人じゃ寝れないんでしょ?こっち」
神谷のベッドに押し込まれ
腕枕をしてもらう形になりドキドキしながら眠りについた
「いやー気持ち良かった!ありがとな 小野寺」
衣服を整え2人でトイレから出てきた
「こちらこそ、気持ち良かったです、男子校の寮生活なんてぜってー
つまんないって思ってたけど割と楽しめるかも」
「そっか、じゃあまた時間があう時付き合ってよ」
「もちろんです」
お互い連絡先を交換して部屋に戻った
男が初めてでもあんな気持ち良くなるもんなんだなぁ
じゃあ神谷もそうなのかな?
・・・・・・。
いやいや!
えっち自体が初めての奴に男は難しいだろ~
俺が教えんのとかめんどいからやだし
誰かに童貞貰ってもらえれば・・・
「うわっ!」
部屋のドアを開けると俺は人影にビックリした
「そんなに驚かなくても・・」
「神谷まだ起きてたのかよ」
「ええ、先輩が出ていったっきり帰ってこないので気になって」
「そ…それはごめん!待っててくれてありがとう…」
なんか照れる///
俺は自分のベッドに入ろうとしたら腕を捕まれ
「1人じゃ寝れないんでしょ?こっち」
神谷のベッドに押し込まれ
腕枕をしてもらう形になりドキドキしながら眠りについた

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える