
年下彼氏
第7章 神谷くんの悩み
渚先輩が神谷とセックスしないのはもしかしたら童貞が原因か・・・・
今度直接聞いてみるか
「こんな事になるなら済ませておけば良かったな・・・・小野寺は
はじめてした時とかどんなだった・・?ちゃんと出来た?」
「俺?まぁ、緊張したけど、気持ち良かったからなー」
「じゃあ、宮守先輩とした時は・・・・?」
「すげー良かった!俺、男は渚先輩が初めてだったんだけど
先輩が初めてでよかったなーって・・・あ、すまん」
「いや、別にいい・・」
ちょっと拗ねてる
神谷可愛いな
せっかくだからな
「・・・・ん?小野寺?」
俺は神谷の性器に触れて扱いた
「そのまま感じてろ」
手の刺激で勃起した神谷の性器にゴムをつけてやる
「生のままやってもいいけど、ゴム必要な場合があるからな…。すんなりつけれるようにしとけよ」
「わかった」
神谷の性器がどんどん大きくなってきて
声を我慢している姿も可愛いなって思ってしまった
体系的には俺と変わらないし
かっこいい神谷だけど
挿入経験がないってだけで何だか少し幼く見える
あ、こんな事言ったらまた拗ねるな
神谷の唇をペロッと舐めてキスしてやった
ん?
物凄くビックリしている神谷がいて
ま・・・まさか
「い・・・今のファーストキスだったりする??」
恐る恐る聞く俺
「いや・・違う、先輩が寝てる時にした」
ううう、何て不憫な・・・
俺お前と渚先輩がえっち出来るように協力してやるからな
「何か俺ばかり恥ずかしい…お前のも出せよ」
「いいぜ!じゃあ俺のこれ勃たせろ、口で」
「……ッ」
あれあれ?もしや
「まさかしゃぶった事ないの?」
渚先輩どうしたの?
本当にただの触りっこだけ?
「……わかった、口でする」
神谷がそっと俺のに舌で触れてくる
ペロッ…ペロ
くすぐったい!!
「そんなんじゃ、俺の勃たないぞ」
「え?じゃあどうすれば?」
「俺がお手本見せてやるよ」
しゃがんでいた神谷を椅子に座らせ
俺が神谷の脚の間にしゃがみ
つけてやったゴムをとって直接口にくわえた
今度直接聞いてみるか
「こんな事になるなら済ませておけば良かったな・・・・小野寺は
はじめてした時とかどんなだった・・?ちゃんと出来た?」
「俺?まぁ、緊張したけど、気持ち良かったからなー」
「じゃあ、宮守先輩とした時は・・・・?」
「すげー良かった!俺、男は渚先輩が初めてだったんだけど
先輩が初めてでよかったなーって・・・あ、すまん」
「いや、別にいい・・」
ちょっと拗ねてる
神谷可愛いな
せっかくだからな
「・・・・ん?小野寺?」
俺は神谷の性器に触れて扱いた
「そのまま感じてろ」
手の刺激で勃起した神谷の性器にゴムをつけてやる
「生のままやってもいいけど、ゴム必要な場合があるからな…。すんなりつけれるようにしとけよ」
「わかった」
神谷の性器がどんどん大きくなってきて
声を我慢している姿も可愛いなって思ってしまった
体系的には俺と変わらないし
かっこいい神谷だけど
挿入経験がないってだけで何だか少し幼く見える
あ、こんな事言ったらまた拗ねるな
神谷の唇をペロッと舐めてキスしてやった
ん?
物凄くビックリしている神谷がいて
ま・・・まさか
「い・・・今のファーストキスだったりする??」
恐る恐る聞く俺
「いや・・違う、先輩が寝てる時にした」
ううう、何て不憫な・・・
俺お前と渚先輩がえっち出来るように協力してやるからな
「何か俺ばかり恥ずかしい…お前のも出せよ」
「いいぜ!じゃあ俺のこれ勃たせろ、口で」
「……ッ」
あれあれ?もしや
「まさかしゃぶった事ないの?」
渚先輩どうしたの?
本当にただの触りっこだけ?
「……わかった、口でする」
神谷がそっと俺のに舌で触れてくる
ペロッ…ペロ
くすぐったい!!
「そんなんじゃ、俺の勃たないぞ」
「え?じゃあどうすれば?」
「俺がお手本見せてやるよ」
しゃがんでいた神谷を椅子に座らせ
俺が神谷の脚の間にしゃがみ
つけてやったゴムをとって直接口にくわえた

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