
年下彼氏
第4章 オナニーくらいしろよ!
あれから神谷とは何度か触りっこをしている
神谷は物覚えがいいのか
俺の気持ちいいとこを的確に刺激してくる
そして俺は神谷に触られるとドキドキするようになった・・・
ドキドキってなんだ?
「今までえっちした男ともこんな気持ちになった事ないのに・・
病気にでもなっちゃったのかな?」
「渚・・・それって・・」
「一輝はわかるのか?」
「たぶん、思い当たる病名があるんだけど・・どうしょうかな~
渚に教えたくないなw」
一輝が意地悪そうに言った
「えええーー?何でもったいぶった言い方すんだよ
一輝のケチ!!もう、他で聞くからいい」
「あ、どこいくの?午後の授業始まるよ」
「保健室!」
渚は教室を出て保健室に向かった
あーあ、意地悪しないで教えてあげれば良かったかな?
それは恋の病ですって
でも神谷くんに恋してますって教えても
自由奔放なえっちが大好きな渚には1人に絞るって
出来るのかな?
あ、でも神谷くんとならそんな事ないのかな?
そのドキドキの病名を村岡先生に聞いちゃうんだ
渚は先生お気に入りだからもしかしたら
ひどいお仕置きされちゃうかも
5時間目終わったら助けに行ってあげるか
一輝はそう思いながら授業にでた

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