
年下彼氏
第2章 出会い
「おやすみなさい」
「おやすみ・・・」
・・・・・・。
おやすみじゃねえええええええ!
よし!
「なぁ、神谷・・」
「何ですか?」
「俺、1人で寝れないからそっちで一緒に
寝てもいいか?」
「・・・・?はぁ、どうぞ」
よっしゃああああ!!
ベッドの中で密着してしまえばこっちのもの!
神谷をメロメロにしてやる
ギシッ
神谷のベッドに潜り込んでさりげなく
触り始めた
やはりいい身体してる
俺はスエットの上から神谷のあそこに触れた
大きいな、勃起させたら凄そうだな
「あの、先輩触るのやめてくれませんか?」
「やだ、お前だってやめて欲しくないだろ?なぁやろう?」
もう俺が限界
お前に抱かれたくてしょうがない
「やるって、何をですか?」
はぁ?ここまでされてわからんのか!?
あ、俺に言わせたいの?そう言う言葉遊びがしたいの?
しょうがねーな///
「だからぁ・・えっちしたいのお前と」
色んな男達に可愛いって言わせてきた
上目使いで言ってやった
これならどうだ!
「おやすみ・・・」
・・・・・・。
おやすみじゃねえええええええ!
よし!
「なぁ、神谷・・」
「何ですか?」
「俺、1人で寝れないからそっちで一緒に
寝てもいいか?」
「・・・・?はぁ、どうぞ」
よっしゃああああ!!
ベッドの中で密着してしまえばこっちのもの!
神谷をメロメロにしてやる
ギシッ
神谷のベッドに潜り込んでさりげなく
触り始めた
やはりいい身体してる
俺はスエットの上から神谷のあそこに触れた
大きいな、勃起させたら凄そうだな
「あの、先輩触るのやめてくれませんか?」
「やだ、お前だってやめて欲しくないだろ?なぁやろう?」
もう俺が限界
お前に抱かれたくてしょうがない
「やるって、何をですか?」
はぁ?ここまでされてわからんのか!?
あ、俺に言わせたいの?そう言う言葉遊びがしたいの?
しょうがねーな///
「だからぁ・・えっちしたいのお前と」
色んな男達に可愛いって言わせてきた
上目使いで言ってやった
これならどうだ!

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える