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年下彼氏

第2章 出会い

俺の視線に気がついたのかイケメンと目があう


「お前新入生か・・?」

「お前って、じゃああなたは先輩?」

「2年の宮守だ!お前は?」

「1年の小野寺です 何か用ですか?」

そう言いながら俺との距離を詰めてくる
俺は思わず小野寺の手を取ってトイレに駆け込んだ

「お前そのなりで童貞って事はないだろーな?」
「うーん、男の子は初めてだけど」

ニコッと言われキスされた
「こう言うことしたいんでしょ?先輩」

そ、そーなの!そーなの!
したいの!

俺はもう夢中で小野寺のキスに応えていた
小野寺はキスをしながら女の子との違いを確認する
かのようにあちこち触っている

触り方やらしいな

俺も小野寺のズボンの中を弄った



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