泣き虫リトル
第1章 “間違い”
でも結局寝れた時間は15分もなかったわけで。
「おっはー!」
「あ、圭斗いる」
「おっ圭斗じゃーん!!お前なんで今日そんな早いのー!?」
5、6人ぐらいクラスメイトが教室に入ってくる。
「お前ら、圭斗今寝てるから、、w」
遼が一応気づかって言ってくれてるけど、もう起きてしまった。
もう、、俺の友達声でかすぎる、、
「何で圭斗寝てんのー起きろや!」
『はっ!?ちょっコチョコチョやめっ!!wうひゃぁ!?w』
「起きたー圭斗おはよー♪」
『もーまじ何なん!?完全に目ぇ覚めたじゃんかー!!』
俺の日常はいつもこんな感じだ。
今のクラスは皆仲良いし、ノリいいから楽しい。
、、まぁ、今みたいなのはやめてほしいけどな!
「おっはー!」
「あ、圭斗いる」
「おっ圭斗じゃーん!!お前なんで今日そんな早いのー!?」
5、6人ぐらいクラスメイトが教室に入ってくる。
「お前ら、圭斗今寝てるから、、w」
遼が一応気づかって言ってくれてるけど、もう起きてしまった。
もう、、俺の友達声でかすぎる、、
「何で圭斗寝てんのー起きろや!」
『はっ!?ちょっコチョコチョやめっ!!wうひゃぁ!?w』
「起きたー圭斗おはよー♪」
『もーまじ何なん!?完全に目ぇ覚めたじゃんかー!!』
俺の日常はいつもこんな感じだ。
今のクラスは皆仲良いし、ノリいいから楽しい。
、、まぁ、今みたいなのはやめてほしいけどな!
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える