あの日私は死の書と契約した
第3章 3春
春になり私達は高校生になる。
今日は入学式だ、小学生のとき壬と契約し今も壬は私の中にいる。
壬は基本的には私の中にいるらしい中にいても一応話しは出来る私の中から出てくることも可能だ。
今日も朝に壬に起こしてもらい高校の入学式に来ている。
それに、、、あの3人とも同じ高校だ
優「舞〜!」
舞「優美!」
ガバッ
優美は勢いよく抱きついてきたので転けそうになった。
柊「大丈夫?」
転けそうになった所を柊が助けてくれた。
柊「優美危ないだろ?」
優「ごめんなさい」
怜「おーい!お前らー!」
柊「うるさいのが来たな」
舞「ふふっ」
怜「おはよう!」
優「おはよう!」
舞「全員揃ったし体育館はいろっか?」
柊「そうだな」
そう言って4人で入学式に出て家に帰った。
今日は入学式だ、小学生のとき壬と契約し今も壬は私の中にいる。
壬は基本的には私の中にいるらしい中にいても一応話しは出来る私の中から出てくることも可能だ。
今日も朝に壬に起こしてもらい高校の入学式に来ている。
それに、、、あの3人とも同じ高校だ
優「舞〜!」
舞「優美!」
ガバッ
優美は勢いよく抱きついてきたので転けそうになった。
柊「大丈夫?」
転けそうになった所を柊が助けてくれた。
柊「優美危ないだろ?」
優「ごめんなさい」
怜「おーい!お前らー!」
柊「うるさいのが来たな」
舞「ふふっ」
怜「おはよう!」
優「おはよう!」
舞「全員揃ったし体育館はいろっか?」
柊「そうだな」
そう言って4人で入学式に出て家に帰った。
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える