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あの日私は死の書と契約した

第1章 1死の書

私達が小学生の時のお話し…


柊「まず分担して探そう」

私達は授業で必要な本を探していた。

舞「分かったー」

柊「怜音は一番目の戸棚、優望は二番目の戸棚、舞は三番目、俺は四番」

柊の言った通りに私達は分担しそれぞれで本を探した。


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