
ANGEL
第4章 翼×殿 レオ
毛利 怜生 モウリ レオ 学園卒業生 声フェロモン
翼と殿は恋人同士です…っ笑
その日いつも通り授業をサボって木の上で寝ていた
その時いきなり下から声が聞こえた
れ「おーいっ、そこのがきんちょーっ」
翼「んー…うるせぇな…安眠妨害だぞ」
といいながら木の下に降りた
「あ、お前 安藤翼?」
「そうだけどあんた誰?」
「え…俺のこと知らないの?」
知らないのって初めてあったんだし知るわけない
「しらねーけど…」
「悲しいね〜俺今トップミュージシャンなのにな」
その時だったいきなり学園の警報がなった
そして先生たちがいきなり集まってきた。
「お前…侵入者?」
それなら影操りで止めて
そうおもったときに
「動くなっ」
そう言われた時体が動かなかった
「っ・・・」
「あ、いい忘れてたけど俺ここの卒業生
声フェロモンなんだよ」
そして今来たナル達先生に
「こいつお借りしますね」
そう言ってテレポートかなんかで
つれてこられたのは
北の森にある使われていない小屋だった
翼と殿は恋人同士です…っ笑
その日いつも通り授業をサボって木の上で寝ていた
その時いきなり下から声が聞こえた
れ「おーいっ、そこのがきんちょーっ」
翼「んー…うるせぇな…安眠妨害だぞ」
といいながら木の下に降りた
「あ、お前 安藤翼?」
「そうだけどあんた誰?」
「え…俺のこと知らないの?」
知らないのって初めてあったんだし知るわけない
「しらねーけど…」
「悲しいね〜俺今トップミュージシャンなのにな」
その時だったいきなり学園の警報がなった
そして先生たちがいきなり集まってきた。
「お前…侵入者?」
それなら影操りで止めて
そうおもったときに
「動くなっ」
そう言われた時体が動かなかった
「っ・・・」
「あ、いい忘れてたけど俺ここの卒業生
声フェロモンなんだよ」
そして今来たナル達先生に
「こいつお借りしますね」
そう言ってテレポートかなんかで
つれてこられたのは
北の森にある使われていない小屋だった

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