
ANGEL
第3章 翼×殿 フェロモン
殿side
バンッ
「おいっ!翼大丈夫か?!」
俺が入ったとき翼は一人に口を塞がれ
一人に胸、一人にアソコを愛撫されていた
でも俺が入ったことでみんなして翼から離れ
逃げるように更衣室から出ていった
「…っう…ヒック…と…の…っ」
「っ…遅くなって悪かったな。
よしよし、怖かったな…」
正直今の翼の格好は理性が飛びそうなくらい唆る
ワイシャツがはだけてありエロく見えている鎖骨
そして涙目で上目使いで、キスをされまくった
からだろう。口周りが唾液で少し濡れている
「・・・っ」
ヤバイと思いとりあえず服を着せて
寮まで連れて帰ることにした

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