
Do you believe me ?
第5章 「イタズラと言う名のお仕置き」
「なっ、吸っちゃやぁぁ
イクぅぅ、、イっちゃ、、、
あああああぁぁん!!!」
ドピュピュッ!!!
「はぁ、、はぁ、、、、、
おい、、、なに、、、してる、、、」
神無はズボンのポケットから
ビンを取り出すと、その中に
口に含んでいた俺の精液を流し込んだ
「え、なにって尤希の精液の保管用」
「キモい、やめろ、早く捨てろ、トイレにでも流せ」
「口が悪いなぁ、でもそれってさっき尤希が言ってた照れ隠しみたいなもんなんでしょ?可愛いね」
「なっ、違ぇーよ!!!」
たちまち顔が真っ赤になる
「てゆーか、俺まだイってないんだけど、、、」
また神無は俺に顔を近づけた
「知らねーよ、そこらで
オナってろ、、、」
「え、いいの?じゃあ遠慮なく♪」
すると神無は躊躇(チュウチョ)なく自分のズボンと下着を脱いだ
「ッ!?/////」
思わず目を背ける
神無のモノは痛いぐらい勃っていた

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