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第5章 「イタズラと言う名のお仕置き」



グッチュグッチュグッチュ
「あ、、んんっ、、神無、、、」

今の二人は、どちらとも下半身裸で抱き合い、ディープなキスをしている
周りから見たらアブナイ人だ

「ふぁぁ、、、、、
ぁん、、、、んんんんんっ!!!」

しまった、、快感に浸っていら、イってしまった、、、

それでもキスをやめない神無

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

「んんんっ、、、ぁ、
、、、プハッ、、!」

そしてやっと神無は俺を開放した

「キスでイクなんて尤希って感度良すぎだよね?w」

神無は面白がるように言った

「ほ、ほっとけっ!//////
それより、早く授業戻った方が、、、、てか、ズボンも、
、、」

俺の言葉を聞いた神無は、
それもそうか、、、と言って下着とズボンを履いた

あ、俺も履いたよ?w

「さ、これ持って保健室に直行~」

神無はトイレットペーパーに
バイブをくるんでトイレを出た

「何で保健室!?てかそんなの持ってくなよ、、、」

そう言う俺を引きずって神無は保健室に急いだ

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