
Do you believe me ?
第6章 「黒い嫉妬」
「、、、、、、、、、、」
尤希は顔を真っ赤にして俯いている
よっぽど恥ずかしかったのだろう
「これ証拠」
pcを指差しながらニヤつく
「なっ、、、ど、どうせこれも脅しか無理矢理なんでしょ?」
神無は顔がひきつっている
滑稽だな
「じゃあこれは?」
バッ
俺は尤希の顎を掴んで上を向かせた
やっぱり顔真っ赤、、、可愛
、、いつもの尤希とはえらい
違いだな、、、、、
「お、、い、、、触ん、、
んむっ!!!??」
神無に見せつけるように尤希にキスをする
「んんんっ、、、ふぁぁ、
、、んふっ!!?」
尤希のモノをズボン越しに触ると、面白いほど反応する
「んぁ、、ふっ、、んっ、
、、ふぁぁぁ、、、、、」
尤希、、、可愛すぎ、、//////
「、、、、けるな、、、、
、、ふざけるな!!!!!」
バギッ
硬い拳が俺の顔面に飛んできた

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