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第7章 番外編「一つ屋根の下で」



「えっ!?、、、うわ、、
服勝手に脱がすんじゃねぇ!!!」

長身で金髪の似合う男は、俺の服を掴み、どんどん脱がせていく

A「はぁ、、はぁ、、速ぇーよ
琉(リュウ)、、、」

「えー、汰鷹(タイヨウ)
達が遅いんだよ、てかコイツもう脱がせてるけど良いよね?」

B「別にいんじゃね?」

「うわ、肌白っ、、!」


もう俺は上半身裸だった

「うる、、せぇ見んな!!」

バンッ

俺は両手をコンクリートに押さえつけられた

「うわっ、、なにして、、!」

琉とかいう奴は俺のベルトで俺の両手を上の方で一つに縛った

「ひんっ!!触んじゃ、、、あっ!」

ツーっと横腹や背中を撫でられる

D「うわ、可愛、、、」

近くで見ている男が呟いた
何が可愛いんだよ、、、

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