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トクベツ、な想い

第20章 あとがき



はい、最後まで閲覧ありがとうございました!

これにてトク想、完結でございます

ぱちぱちー


約2ヵ月、かな

この作品を書き続けまして
他の作家様方に比べたら短い?んですかね…

中編か長編って書いてありますが
200ページは果たしてどっちなんだか…

まぁそれは置いといて…


ここまで正直これないと思っていました

はりんはホント中途半端で、酷く面倒臭がる傾向が…
投げ出す可能性は大いにありました


ここまでこれたのは
ファンの方、しおりを挟んでくれた方
レビューやメッセでお声をかけてくださった方
ちょっとでも覗いてくださった、皆様のお陰でございます

全て活力になり
この2人を愛して、書くことができました


ありがとうございました!


下手くそな文で、読みづらかったと思います

時々自分でもこの表現いまいち?とか仕事中も悩んで…
でもこの2ヵ月、すごく充実したものでした


今年に入ってくらいから、妄想をノートに書き連ね
今はちびっとでも成長したのか最初の方が幼い文に見えて読み返すことができません

全部書き直しそうです笑

面倒なので見ません( ・∇・)あは

妄想を皆様の頭に送ることができたなら
こんなに苦戦することはありませんでしたが、とても勉強になりました


ノート通りなとこと、咄嗟に出た書いたこととは違うとこ
最後は思い付きで書いて…

なんだろ、指輪のシーンからぐっと込み上げるものがありました

自分で書いておいてなんですが…
色々あった翔さんが松潤と幸せになるってのと
半端な自分が書き終えられるってやり遂げるっていうのと…

なんとも言えない…なんだろ…なんもいえねぇ…笑


とにかく今は嬉しく、また寂しいです


こんなこと言ってて
自分に酔ってんの?ってお思いになられますかね…
今の素直な気持ち書いてます

後で見返してぬおーってなると思います笑


長々と書きましたが、最後に

この物語での、これからの2人はきっと幸せだと…
そう信じて幕を閉じたいと思います

あとがきの最後まで読んでくださり

誠にありがとうございました


2016.05.05ー

はりん燈汰

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