花音学園水泳部
第7章 ~蜜月の初夜~
「んぐっ、あぁっ…好ふ、み君っ///」
夏海さん、結構エロい声出すなー。
それに少し興奮してきた。
「3本目いきますよ」
言うのと同時に、3本目の指を挿入して中で、グリグリと動かす。
「あぁっ、やっ…ん…んっ…あっ///」
「夏海さん、3本の指が中に入りましたよ
どんな感じですか?」
感想を聞くと、恥ずかしそうに顔を逸らす夏海さん。
「なんか、変な感じがする…///」
さらに解し続けてから、一旦3本の指を全部引き抜く。
「あぁっ///」
「夏海さん、挿れますね?」
「う、うん…わかった…。」
夏海さんに了承を得て、夏海さんのアナルに自分の勃起チンコの先を当てる。
いよいよ、夏海さんと1つに…。
「挿れますよ」
初夜合体! GO! ア○エリオーーーーーン!!(←すみませんでした)
夏海さん、結構エロい声出すなー。
それに少し興奮してきた。
「3本目いきますよ」
言うのと同時に、3本目の指を挿入して中で、グリグリと動かす。
「あぁっ、やっ…ん…んっ…あっ///」
「夏海さん、3本の指が中に入りましたよ
どんな感じですか?」
感想を聞くと、恥ずかしそうに顔を逸らす夏海さん。
「なんか、変な感じがする…///」
さらに解し続けてから、一旦3本の指を全部引き抜く。
「あぁっ///」
「夏海さん、挿れますね?」
「う、うん…わかった…。」
夏海さんに了承を得て、夏海さんのアナルに自分の勃起チンコの先を当てる。
いよいよ、夏海さんと1つに…。
「挿れますよ」
初夜合体! GO! ア○エリオーーーーーン!!(←すみませんでした)
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える