花音学園水泳部
第11章 ~水泳部合宿終了~
少しして、俺は絶頂に近づいてきた。
「夏海さん、俺もうすぐイキそうですっ///」
「ぼ、僕もっ///」
俺は、扱く手の速度を上げる。
「あっ…あぁ…イクっ、イクっ、あぁああああっ///」
「俺も、うっ///」
俺と夏海さんは、同時にイッた。
2人の精液が、夏海さんの腹や胸と頭や顔に、大量に飛び散って夏海さんは精液まみれになった。
「ハァ…ハァ…うわぁ、ベトベトだねぇ」
「精液まみれの夏海さんも、超エロいです
写メ撮って、オカズにしたいっす!」
そう言った途端、夏海さんの表情が笑顔になる。
「そんなことしたら本気で別れるし、ただの先輩後輩になるけど?♪」
「いえ、あの…すみません…。
冗談です…。」
夏海さんって、普段は穏やかで優しいんだけど、たまに怒ると怖いんだよなー。
「夏海さん、俺もうすぐイキそうですっ///」
「ぼ、僕もっ///」
俺は、扱く手の速度を上げる。
「あっ…あぁ…イクっ、イクっ、あぁああああっ///」
「俺も、うっ///」
俺と夏海さんは、同時にイッた。
2人の精液が、夏海さんの腹や胸と頭や顔に、大量に飛び散って夏海さんは精液まみれになった。
「ハァ…ハァ…うわぁ、ベトベトだねぇ」
「精液まみれの夏海さんも、超エロいです
写メ撮って、オカズにしたいっす!」
そう言った途端、夏海さんの表情が笑顔になる。
「そんなことしたら本気で別れるし、ただの先輩後輩になるけど?♪」
「いえ、あの…すみません…。
冗談です…。」
夏海さんって、普段は穏やかで優しいんだけど、たまに怒ると怖いんだよなー。
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