私の心
第5章 第五章〜他県で新しい生活〜
そして18歳の頃だろうか、、
けんちゃんはトラックの運転手で、
長距離なので、あまり帰らない。
母親とけんちゃんの中はもうすでに
終わってた。
形があるだけ。
仲良く話してる所なんて
こっちに引っ越して、ほとんど見なかった。
また非現実な事が始まる。
母親の不倫だ。
当時はけんちゃんの事だってどうでもよかった。
のちのち紹介される事になる。
そして18歳になった私は給料がいい、
パチンコ屋のアルバイトに入った。
当然家にもいれたが、四万ときまった。
妹はバイトをてんてんとし、多分、1万か
二万あたりいれてたと思う。
けど、冷蔵庫に食材がなければ、
自分から買い物に行って冷蔵庫に食材を埋めた。
みはるが食べれるようにって。
次第に母親が夜出て行くようになる。
私とカナが夜までバイトしてる時にでも
平気で出かける。
まだ何も作れないみはるは1人でごはんを
食べる事がおおかった。
母親の不倫相手も紹介される。
平気で過ごす母親の行動には
もうビックリもしなかった。
みはるはどんな気持ちだったんだろう。
そして、20歳になった私は
家にいれるお金が本当にバカくさいので、
1人暮らしを始める事にした。
敷金礼金があまりかからない所を
見つけ
母親に、1人暮らし始めるの。
もう手続きもしてきたからと言うと、
は?じゃああんたとは縁切ると。
意味わかんない言葉。
理由は1つ
家にお金が入らなくなるから。
四万は太い。たまに買ってくる食材もなくなる
母親にとっては痛いんだろう。
母親は私とカナを働いて、金をくれる人に
しか、もはや思ってないようだ。
こいつ…腐ってるわ
けんちゃんはトラックの運転手で、
長距離なので、あまり帰らない。
母親とけんちゃんの中はもうすでに
終わってた。
形があるだけ。
仲良く話してる所なんて
こっちに引っ越して、ほとんど見なかった。
また非現実な事が始まる。
母親の不倫だ。
当時はけんちゃんの事だってどうでもよかった。
のちのち紹介される事になる。
そして18歳になった私は給料がいい、
パチンコ屋のアルバイトに入った。
当然家にもいれたが、四万ときまった。
妹はバイトをてんてんとし、多分、1万か
二万あたりいれてたと思う。
けど、冷蔵庫に食材がなければ、
自分から買い物に行って冷蔵庫に食材を埋めた。
みはるが食べれるようにって。
次第に母親が夜出て行くようになる。
私とカナが夜までバイトしてる時にでも
平気で出かける。
まだ何も作れないみはるは1人でごはんを
食べる事がおおかった。
母親の不倫相手も紹介される。
平気で過ごす母親の行動には
もうビックリもしなかった。
みはるはどんな気持ちだったんだろう。
そして、20歳になった私は
家にいれるお金が本当にバカくさいので、
1人暮らしを始める事にした。
敷金礼金があまりかからない所を
見つけ
母親に、1人暮らし始めるの。
もう手続きもしてきたからと言うと、
は?じゃああんたとは縁切ると。
意味わかんない言葉。
理由は1つ
家にお金が入らなくなるから。
四万は太い。たまに買ってくる食材もなくなる
母親にとっては痛いんだろう。
母親は私とカナを働いて、金をくれる人に
しか、もはや思ってないようだ。
こいつ…腐ってるわ
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