PH山田の伝説
第10章 集まりし仲間とチーム結成
俺は香織のバスタオルに手をかけた 香織はより一層恥ずかしい顔をしていた
もう見ているだけで香織の体に力が入って居る事が分かるほどだった
しかし俺の中で戸惑いが一つあった 明らかに俺以上に香織が場慣れしていない印象を受けた しかしこんな状況でそんな事等長く頭に留まって居ることは無かった
そのままバスタオルを剥がすと香織の綺麗なおっぱいが露になった
服の上から見た印象ではCカップ位に見えたが脱がせて見るとDカップは余裕でありそうな胸をしていた
緊張からか暑さからか分からないが香織の体が軽く汗ばんで居るのが分かる
さらに香織の肌は驚く程モチモチしていて俺の指が吸い付く位の素晴らしい肌をしていた
すでに乳首は固くなりビンビンになっていた
それを見て香織に目で合図を出して見た すると香織は「あんまり見ないで恥ずかしいじゃん」と言って手で胸を覆い隠した
「嫌なら止めるけどどうする」
その言葉に困った顔をした香織は一段と可愛く見えた
「もっと…」と香織が小声で言い出した時に手を力強く掴み退けた
そしてすかさず胸に舌を這わせた 少し触れただけなのに「ひゃ」と声が出た
俺は香織を上から見下ろす様に胸を舐め回した
胸から首へ首から背中へと向かったそして背中から太ももへと自叙に下腹部へと攻めて行く
香織は恥ずかしいのか顔を手で覆い隠していた
俺が「顔を見せて」とまずは優しく言った
しかし香織は「嫌 だって…」この時香織は恥ずかしくなると声が小さくなる事が分かった
それを実感した俺は香織を抱き起こして手を後ろに付かせた
「そのままの姿勢で居なきゃダメだよ 動いたりしたら止めるからね」そのまま香織の割れ目を指で軽くなぞった
「あぅ 気持ちいい 何で止めるの?」
俺は香織の耳元に顔を寄せて耳に軽く触れる位の距離で「止めちゃダメなの?」と囁いた すでに声にならない位の音で「だ、だめだよ」と香織が答えた
その瞬間に左手で香織の乳首を軽くつねった
「あっダメ あーん」
「俺に口答え? 何つねられて感じてるの 誰が良いって言ったよ」
俺は突如として強い口調で香織を追い込んだ
もう見ているだけで香織の体に力が入って居る事が分かるほどだった
しかし俺の中で戸惑いが一つあった 明らかに俺以上に香織が場慣れしていない印象を受けた しかしこんな状況でそんな事等長く頭に留まって居ることは無かった
そのままバスタオルを剥がすと香織の綺麗なおっぱいが露になった
服の上から見た印象ではCカップ位に見えたが脱がせて見るとDカップは余裕でありそうな胸をしていた
緊張からか暑さからか分からないが香織の体が軽く汗ばんで居るのが分かる
さらに香織の肌は驚く程モチモチしていて俺の指が吸い付く位の素晴らしい肌をしていた
すでに乳首は固くなりビンビンになっていた
それを見て香織に目で合図を出して見た すると香織は「あんまり見ないで恥ずかしいじゃん」と言って手で胸を覆い隠した
「嫌なら止めるけどどうする」
その言葉に困った顔をした香織は一段と可愛く見えた
「もっと…」と香織が小声で言い出した時に手を力強く掴み退けた
そしてすかさず胸に舌を這わせた 少し触れただけなのに「ひゃ」と声が出た
俺は香織を上から見下ろす様に胸を舐め回した
胸から首へ首から背中へと向かったそして背中から太ももへと自叙に下腹部へと攻めて行く
香織は恥ずかしいのか顔を手で覆い隠していた
俺が「顔を見せて」とまずは優しく言った
しかし香織は「嫌 だって…」この時香織は恥ずかしくなると声が小さくなる事が分かった
それを実感した俺は香織を抱き起こして手を後ろに付かせた
「そのままの姿勢で居なきゃダメだよ 動いたりしたら止めるからね」そのまま香織の割れ目を指で軽くなぞった
「あぅ 気持ちいい 何で止めるの?」
俺は香織の耳元に顔を寄せて耳に軽く触れる位の距離で「止めちゃダメなの?」と囁いた すでに声にならない位の音で「だ、だめだよ」と香織が答えた
その瞬間に左手で香織の乳首を軽くつねった
「あっダメ あーん」
「俺に口答え? 何つねられて感じてるの 誰が良いって言ったよ」
俺は突如として強い口調で香織を追い込んだ
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