PH山田の伝説
第10章 集まりし仲間とチーム結成
俺はゆっくりと動きながらも少しづつ動きに変化をつけて行った
「あっカズもっと」
俺は香織の反応を見ながら中の上面を擦る様についた
そのまま足を横に持ち上げてバックの姿勢に持って行こうとしたが抜けてしまった
すぐに姿勢をバックに取り直し今度はバックで一気にに奥まで突っ込んだ
そのまま激しく腰を振りそれに合わせて香織が感じて居るのを体感出来た
「あっ あっ あっ いく いくぅ」
香織が俺よりも先にいってしまった しかしこの時香織の中は極限の締まりを見せた それでも普通の葉子と変わらない位だったがその締まりのお陰で何とかいく事が出来た
自由にいったり止めたりと調整するのは案外難しいと言う事に気が付かされた
満足して明らかにぐったりとした香織を横目で見て俺は最低限の処理を終えた
その頃香織はいつものタバコに火を着けた所だった
「カズも吸う?」
俺は無意識に頷くと香織が新しいタバコをくわえて火を着けてくれた
この時には普通にタバコを吸える様になっていた
ふとして時計を見るとすでに10時を過ぎていた
「カズ一緒にお風呂入らない?」
「香織先に入りなよ 俺は後から入るから」
香織は少し寂しそうな顔をしたがすんなりとお風呂へ入って行った
俺は香織のバスタオルをたたみ洗面所に戻して置いた
俺はスイッチが完全に切れ疲れ果てた様にベッドに倒れ込んだ
香織がシャワーを浴びる音だけが聞こえる 暫くして音が止み香織がお風呂から上がって来た
俺がお風呂に向かうと「支度しとくね」と香織が言った
俺が軽く手を上げ了解のサインを背中で送った
「あっカズもっと」
俺は香織の反応を見ながら中の上面を擦る様についた
そのまま足を横に持ち上げてバックの姿勢に持って行こうとしたが抜けてしまった
すぐに姿勢をバックに取り直し今度はバックで一気にに奥まで突っ込んだ
そのまま激しく腰を振りそれに合わせて香織が感じて居るのを体感出来た
「あっ あっ あっ いく いくぅ」
香織が俺よりも先にいってしまった しかしこの時香織の中は極限の締まりを見せた それでも普通の葉子と変わらない位だったがその締まりのお陰で何とかいく事が出来た
自由にいったり止めたりと調整するのは案外難しいと言う事に気が付かされた
満足して明らかにぐったりとした香織を横目で見て俺は最低限の処理を終えた
その頃香織はいつものタバコに火を着けた所だった
「カズも吸う?」
俺は無意識に頷くと香織が新しいタバコをくわえて火を着けてくれた
この時には普通にタバコを吸える様になっていた
ふとして時計を見るとすでに10時を過ぎていた
「カズ一緒にお風呂入らない?」
「香織先に入りなよ 俺は後から入るから」
香織は少し寂しそうな顔をしたがすんなりとお風呂へ入って行った
俺は香織のバスタオルをたたみ洗面所に戻して置いた
俺はスイッチが完全に切れ疲れ果てた様にベッドに倒れ込んだ
香織がシャワーを浴びる音だけが聞こえる 暫くして音が止み香織がお風呂から上がって来た
俺がお風呂に向かうと「支度しとくね」と香織が言った
俺が軽く手を上げ了解のサインを背中で送った
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