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PH山田の伝説

第12章 入れ食い状態

あまりに反応しない俺にマリナは「じゃあ私も寝るおやすみ」とわざわざ俺に聞こえる様に言った

本気で寝るつもりが無いのがバレバレだったそう言って背を向けたマリナを俺は後ろからそっと抱き締めた
そして俺はマリナの耳元で囁く様に「それじゃおやすみ」と言ってマリナから離れ様とした

するとマリナは「抱いてくれなきゃやだ」

「やっと素直になったね」
俺はバスタオルに包まれた胸元に手を伸ばした

マリナの胸はFカップはあろうかと言う巨乳だ

俺は後ろからマリナの胸を鷲掴みにすると少し激しめに揉んだ バスタオルと乳首が擦れあって居るのが良く分かる

マリナの息遣いが微かに荒くなって行った

俺はマリナの体に聞いて見たい事がたくさんあった
一体女は体を虐められるとどれ程素直になるのか実際の所かなり気になっていた
ある意味どれ程体だけで女を我が物に出来るのかと言った所だ

闘争本能に火が着いているこの日の俺はお風呂上がりが信じられない程覚醒して行った

そして胸を優しく愛撫しながら少し耳に触れる様に囁いた

「乳首バスタオルの上からでも分かるほど固いよ」

「俺が思う以上にマリナは変態なのかな?」

俺の軽いジャブにマリナは「はぅ 何で分かるの」と案外素直に答えた

答えたマリナを見て耳の後ろを舐めながら首筋へと向かった バスタオルをほどき反応するマリナを見て明らかに俺は興奮していた

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