PH山田の伝説
第13章 完成していく女
それに反応したように祐希奈が足を開いた
すでに下着が湿って居るのが分かる
「さっきからいやらしい匂いがプンプンするけど…」
祐希奈は体を恥ずかしそうにくねらせながら
「だってお風呂も入らせてくれないから」
「なら今から入るか? お風呂上がったら帰るぞ」
「それは…イヤ」
俺は祐希奈の体を鼻を擦り付けながら嗅ぎまわった
「いやらしい匂いはここからしてるな」と下着に鼻を付けて祐希奈を問い詰めた
「何の匂いだ この匂いは? 祐希奈自分の匂い位分かるよな?」
祐希奈は答えられず恥ずかしがって居る
「そっ それは…」
「言えないのか?」と聞きつつ乳首をつねり下着の上からクリの場所を上から軽くトントンした
「あひゃぅ 和真ダメ」
「和真? 呼び捨てか?」
俺の中で何かが覚醒しようとしていた 祐希奈は変態であることは間違いないがこんなプレイをするのが初めてとは俺は思えなかったのだ
「今までにこんなプレイしたことあるのか? 俺の勘だと初めてとは到底思えないが」
この頃の俺は常に女を虐めるセックスばかりしていた
そしてそれに慣れない女は全て切り捨てる 今思えば何とも効率の悪い方法だ
まぁ新しい玉はたくさんあったから困る事は無かったが
「こんなにされたのは初めてです」
珍しく敬語で祐希奈が答えた と言うより俺のプレイに馴染んで来たのだろう
俺は祐希奈を 敢えて立たせて当然の様にパンツを脱ぐ様に指示した
祐希奈は恥ずかしそうに立ち上がりパンツに手をかけた この少しの間にかなり素直になった 俺は祐希奈の順応性に驚きながらもこの時を楽しんで居た
祐希奈はパンツを脱ぎ終わると慌ててパンツを丸めて隠そうとした しかし当然の如く俺はそれを見逃さないのだった
「祐希奈見せろよ」
「なっ 何を」
「なら聞き方を変えようか? 今何を隠した?」
「そっ…それは」
祐希奈が答えられずうつ向いて下を見た
「下を見るな 俺を見て答えろ」
そう言うと祐希奈は恥ずかしそうに差し出した
「あーあ 随分汚れてるな 祐希奈は変態だね」
下着の裏地を祐希奈に見せながら言った
すでに下着が湿って居るのが分かる
「さっきからいやらしい匂いがプンプンするけど…」
祐希奈は体を恥ずかしそうにくねらせながら
「だってお風呂も入らせてくれないから」
「なら今から入るか? お風呂上がったら帰るぞ」
「それは…イヤ」
俺は祐希奈の体を鼻を擦り付けながら嗅ぎまわった
「いやらしい匂いはここからしてるな」と下着に鼻を付けて祐希奈を問い詰めた
「何の匂いだ この匂いは? 祐希奈自分の匂い位分かるよな?」
祐希奈は答えられず恥ずかしがって居る
「そっ それは…」
「言えないのか?」と聞きつつ乳首をつねり下着の上からクリの場所を上から軽くトントンした
「あひゃぅ 和真ダメ」
「和真? 呼び捨てか?」
俺の中で何かが覚醒しようとしていた 祐希奈は変態であることは間違いないがこんなプレイをするのが初めてとは俺は思えなかったのだ
「今までにこんなプレイしたことあるのか? 俺の勘だと初めてとは到底思えないが」
この頃の俺は常に女を虐めるセックスばかりしていた
そしてそれに慣れない女は全て切り捨てる 今思えば何とも効率の悪い方法だ
まぁ新しい玉はたくさんあったから困る事は無かったが
「こんなにされたのは初めてです」
珍しく敬語で祐希奈が答えた と言うより俺のプレイに馴染んで来たのだろう
俺は祐希奈を 敢えて立たせて当然の様にパンツを脱ぐ様に指示した
祐希奈は恥ずかしそうに立ち上がりパンツに手をかけた この少しの間にかなり素直になった 俺は祐希奈の順応性に驚きながらもこの時を楽しんで居た
祐希奈はパンツを脱ぎ終わると慌ててパンツを丸めて隠そうとした しかし当然の如く俺はそれを見逃さないのだった
「祐希奈見せろよ」
「なっ 何を」
「なら聞き方を変えようか? 今何を隠した?」
「そっ…それは」
祐希奈が答えられずうつ向いて下を見た
「下を見るな 俺を見て答えろ」
そう言うと祐希奈は恥ずかしそうに差し出した
「あーあ 随分汚れてるな 祐希奈は変態だね」
下着の裏地を祐希奈に見せながら言った
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