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PH山田の伝説

第13章 完成していく女

「祐希奈が勝手にイったらそこでプレイは終わりだからね」と優しく言った

「我慢するもん」

祐希奈が必死に強がって居たのがよく分かる

「立ったままで居ろよ 手や膝を付いたらダメだ」
俺は祐希奈を立たせたまま祐希奈の後ろに回り込んだ
俺が少し回り込み軽く触れただけでビクビクとしていた

俺は焦らす様に祐希奈の割れ目をなぞって行く 俺の指がクリを捉えた瞬間だった

「ああっん」

祐希奈が今まで必死に我慢していたであろう声が出てしまった

「これが好きなんだな」

祐希奈は身を固くして必死に耐えていた 体はまるで硬直したかの様に固くなっていた

俺は焦らすのをやめて容赦なくクリを攻めた

すでに祐希奈の愛液が太ももへと垂れて居た

「んー あっん あっっあ
あぁん」

祐希奈は我慢しながらも感じて居るのが分かった

「もう無理だと思ったらちゃんと言う事」

「はっ はい」

祐希奈は幾分か安心したのだろう体の力をすこし緩めた

それを体で感じた俺は愛液を指ですくいクリの皮をそっと剥いた それから優しく擦る様に攻め上げた

祐希奈は今日一番の反応を示した

「もう……あっ 我慢…出来な」

ほとんど声にならない位で祐希奈はそう言った

しかし俺が簡単に許す訳は無い 「後10秒我慢したらイって良いよ 正しイっても立ったままだからな」
俺はそう言うと1からカウントを始めた

「1 2 3 4 5」

この時急激に太ももがビクつきフライングしそうなのが分かり手を止めた

「あっ あっ あん んー」
「ほら約束は守らなきゃダメでしょ」

祐希奈はもういきたくてたまらないのか俺が手を離したら自分で触り始めた

勿論俺が指示したわけでは無い

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