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PH山田の伝説

第13章 完成していく女

俺は祐希奈が自分でしているのを後ろでしばらく黙って見ていた

勿論俺は勝手にいく事を許した訳では無い 無論立って居なければダメだ

祐希奈は好き勝手に感じて居る

しばらくすると「もういって良い? 私…あっ あっ あぁっ イクぅ」

祐希奈が勝手にいった瞬間に俺は後ろから抱えるのをやめて手を離した

祐希奈は当然踏みとどまれる訳等なくその場に倒れ込んだ

俺は満足そうにいき果てて居る祐希奈を上から見下ろして居た しかしすぐに祐希奈を抱えて「勝手にいっただけならまだしも立ってもいられないなんて」

「そんな子にはお仕置きが必要だね」

祐希奈はまだ辛うじて立てる程でふらふらとしていた
俺はズボンを脱ぎ大きくなった自分の物を祐希奈の口に押し込んだ

祐希奈は必死に俺の物を頬張った

俺は軽く頭を押さえながら徐々に慣らしていった

俺は自分本意に動いて居たが祐希奈のフェラテクニックはそれでも十分分かるほど高かった

「苦しいか?」

祐希奈にはまだ若干ね余裕がありそうだったが目で訴えかけて来るのが分かる
俺は自分本意にするのに早くも飽きて頭から手を離して祐希奈に委ねて見た

これは祐希奈が上手いと感じたからだ

祐希奈は俺表情を確認しながらウイークポイントを寸分違わず攻めて来る

俺の物はすぐに限界が近づい来た

祐希奈はそれが分かるのかペースを早めた

「祐希奈口の中に出すぞ 良いな? 離すなよ」

俺は祐希奈の頭を強く押さえた

その瞬間に俺の物は爆発した

何時も以上に大量の精子が出たのが分かる

祐希奈は綺麗に俺の精子を吸い出すと洗面所へ向かい俺の精子を吐き出した

俺は飲めと言う事も出来たが祐希奈にすでに情が移って居たのがそこまで非情にSに慣れなかった

俺はソファーに腰掛けてタバコに火を着けた

祐希奈は満足した顔で俺の元に戻って来た

俺はタバコの火を揉み消すと祐希奈は俺の横にペタンと座った

お互いに最後までしてないのに不思議な充実感があった

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