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PH山田の伝説

第3章 お泊まり

これらの説明をした上で飛び飛びになっているが再び話を戻そう

ベッドの上に倒れこんだ後葉子はかなり器用に俺の服を脱がせて言った

俺もこの先体験したが盛り上がった気持ちが冷めない様に相手の服を脱がせるのはけして簡単な技術ではない

俺はこの時初めてのドキドキや葉子の上手さがあって良かったと思っている

葉子の上手さは普通ではなかった

俺もそれなりの知識はあったが葉子と比べれば月とスッポンだった

今での葉子のフ〇ラは神がかっていたと思う

葉子は俺の全身をリップし焦らす様にしていた

この頃はくすぐったいだけだが今ではそのリップが懐かしくさえ感じられる程だ
ひとしきりのリップを終えると俺の物を見事にくわえこんだ

今思えばかなり上手いバキュームだったがこの時はこれが当たり前だと思っていた

そんな意識が遠退いて行く中葉子が「次はカズくんが責めて見なよとバスタオルを取り払った」

俺は葉子のリップを参考に葉子を責め立てた

この時の葉子の反応を見ると初めてだから仕方ないがいかに下手くそだったかを今になって感じている

ひとしきり葉子の体をリップし終えると葉子が口を使って一瞬にしてゴムを着けた

それから程なくして葉子と一つになった

葉子は俺の上で見事に腰を振っている

この時余りの気持ちよさから一瞬意識が何処かへ飛んでいた

しかしふと葉子の表現を見るとさっきまでとはまるで違う妖艶な表情をしていた

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