PH山田の伝説
第5章 感覚を掴むまで
葉子は丁寧にくわえこんだ
俺も我慢していたのもあって直ぐに爆発しそうになるのは見えていた
俺は葉子の頭を押さえると口の奥まで押し込んだ
普通ならば怖さが先でそこまで出来ないが覚醒していた俺にはそんな事は気にならなかった
「左手遊んでる」と葉子に言い葉子の左手を葉子の下腹部に運び自分で触る様に指示した
「はぃ ぁん」少し触っただけなのにすでに感じていた
しかし感じて居ると口が緩んでいた
「ちゃんと口しないとダメでしょ」
俺は自分の物を口から引きずり出し葉子の下腹部に触れた
するとすでにぐちゃぐちゃになっていた
俺は無意識にゴムをはめて葉子にあてがった
まだ入れても無いのに腰をひくつかせて居る
俺は「入れるよ」と言って少し押し込み一間置いた
すると葉子が入れないのと言う目で訴えた瞬間に奥までぶち込んでやった
俺も散々我慢していた為苦しかったが葉子の中は俺の物を搾り取ろうとしている
俺は腰を激しく動かしながら葉子にキスした
すでに葉子は完璧にとろけきって居る
俺は葉子を抱え上げると騎乗位にした
葉子は俺を満足させようと必死に腰を振っている
明らかに葉子の反応が激しくなって居たのを見て「勝手にいったらダメだよ」
と指示を出した
「無理いきたい」
「いかせて下さいだろ」
俺は葉子の乳首を軽くつねってやった
「ごめんなさいもうだめ」
勝手に葉子はいってしまった
疲れきって居る葉子を倒し正常位に戻すと
「俺が満足するまでは付き合って貰うよ」
俺は葉子に構わず激しくつきまくって居たのを覚えて居る
それから程なくして俺も限界を迎えゴムの中に出した
「満足出来た?」
「ふぇ うん」まだ朦朧としているのかしっかりとした返事では無かった
まだ夜も浅かった上に何ならせっかく買い出しに行ったのにエビマヨを作って無い事を思い出した
しかし葉子を見るととても作れそうも無い
俺も我慢していたのもあって直ぐに爆発しそうになるのは見えていた
俺は葉子の頭を押さえると口の奥まで押し込んだ
普通ならば怖さが先でそこまで出来ないが覚醒していた俺にはそんな事は気にならなかった
「左手遊んでる」と葉子に言い葉子の左手を葉子の下腹部に運び自分で触る様に指示した
「はぃ ぁん」少し触っただけなのにすでに感じていた
しかし感じて居ると口が緩んでいた
「ちゃんと口しないとダメでしょ」
俺は自分の物を口から引きずり出し葉子の下腹部に触れた
するとすでにぐちゃぐちゃになっていた
俺は無意識にゴムをはめて葉子にあてがった
まだ入れても無いのに腰をひくつかせて居る
俺は「入れるよ」と言って少し押し込み一間置いた
すると葉子が入れないのと言う目で訴えた瞬間に奥までぶち込んでやった
俺も散々我慢していた為苦しかったが葉子の中は俺の物を搾り取ろうとしている
俺は腰を激しく動かしながら葉子にキスした
すでに葉子は完璧にとろけきって居る
俺は葉子を抱え上げると騎乗位にした
葉子は俺を満足させようと必死に腰を振っている
明らかに葉子の反応が激しくなって居たのを見て「勝手にいったらダメだよ」
と指示を出した
「無理いきたい」
「いかせて下さいだろ」
俺は葉子の乳首を軽くつねってやった
「ごめんなさいもうだめ」
勝手に葉子はいってしまった
疲れきって居る葉子を倒し正常位に戻すと
「俺が満足するまでは付き合って貰うよ」
俺は葉子に構わず激しくつきまくって居たのを覚えて居る
それから程なくして俺も限界を迎えゴムの中に出した
「満足出来た?」
「ふぇ うん」まだ朦朧としているのかしっかりとした返事では無かった
まだ夜も浅かった上に何ならせっかく買い出しに行ったのにエビマヨを作って無い事を思い出した
しかし葉子を見るととても作れそうも無い
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