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PH山田の伝説

第6章 覚醒から旅立ち

それを聞いた俺は服の上からから乳首をつまみ上げた
「もう硬くなってるよ 葉子は変態だね」

「だってカズくんにされたら我慢出来ないよ」

「だってじゃあ無いでしょほら濡れない様に気を付けなよ」

と言いつつ太ももを擦り首筋を舐めて行った

続けて葉子の服を脱がしながら乳首を執拗に擦ってあげた

「今から勝手に感じたり声出したりしたらダメだよ」
葉子は必死に耐え始めたが葉子が声をあげてしまうまでそれほどの時間はかからなかった

首筋から耳を舐めてそのまま乳首を擦っている

葉子は体をビクつかせながらも何とか我慢している
そんな葉子が可愛くて仕方無かった

そのまま下も脱がせパンツ一枚の姿にして太もも 脇 おへそ 乳房等をリップして焦らして行く

一端責めを抑えてとは言っても一瞬だが葉子の体の力が抜けた瞬間に乳首に軽く噛み付いてやった

「ひぁん」

葉子が耐えきれなくて声をあげた

「誰が勝手に声出して良いって言った?」

さらにはそのままパンツの中に手を突っ込み濡れている場所をまさぐりクチャクチャと音を立てた

当然パンツには大きな染みが出来ている

「この音何? 何もう濡らしてるの?」

「だって我慢出来ないんだもん」

「自分で普段するときどうやってするの?」

「教えな あん」

「見ててあげるから自分でしなよ」

「えっ 恥ずかしいよ」

「しないなら もうしないよ このまま寝れば」

「俺が寝てからこっそりするも良いし 今からするも良いし勝手にしなよ」

「じゃあおやすみね」

と言って俺は目を閉じた
葉子はそれでも恥ずかしいらしく我慢して寝ようとしている

しかしあれだけなって居れば我慢出来るはず無いのは一目瞭然だった

しばらくして葉子は俺の物を勝手に触って来た

「ダメでしょ もう我慢出来ないの?」

「はぃ して欲しいです」
俺は葉子に下着を脱ぐように言った

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