PH山田の伝説
第6章 覚醒から旅立ち
俺はパンツを脱いだ葉子の敏感な部分を指で擦りあげた
葉子はしてもらえると思っているだろうが最後までするつもりは俺には無い
葉子の反応を見つつゆっくりと擦って行く
しかしもうすでに焦らしからか限界だったのか「もっと激しくして欲しい」
俺はそれを聞いいきなり激しくしてあげた
「はぅ」葉子が反応したのを見て元に戻し再び焦らしてあげた
「もっと もっとしてよ」
「ダメ いきたかったら自分でしなよ」
しばらく手を離して見ていたら恥ずかしそうに触り始めた
「あん 気持ちいい」
「見ててあげるよ」
「ぁん 見られてると気持ちいい」
「興奮するんだ? 変態だね」
「他の人に見られた事ある? 多分初めてだよね」
触ってる葉子を見て乳首を強く摘まんであげた
葉子は自分でしてる時に敏感な部分を左右に激しく弾いていた
「そうやってするのが好きなんだ」
「何時もしてるでしょ」
葉子は頷きながらも夢中になり始めている
「勝手にいったらそれ以上してあげないからね」
「もういきたいよ いっちゃダメ?」
と言いながらも「いく いくいくぅ」
と早くもいってしまった
「我慢出来なかったんだ」
しかし俺の声などすでに全く聞こえいないみたいだ
普通ならば葉子と一つになりたい気持ちが生まれるだろうがこの日すでに二回出していたせいか満足げにしている葉子を見て何故だか俺まで充実した気持ちになった
満足げな葉子に薄手の毛布をかけて二人で眠りに就いた
翌朝学校だった事もすっかり忘れ何も考えずに爆睡してしまった
しかし満足してこの日は寝れたがこれ以降も女の子が満足する事が俺の満足になって行った
未だに異常だと思うが自分が出さなくても女の子が満足すればそれ以上したいと思わなくなって行った
葉子はしてもらえると思っているだろうが最後までするつもりは俺には無い
葉子の反応を見つつゆっくりと擦って行く
しかしもうすでに焦らしからか限界だったのか「もっと激しくして欲しい」
俺はそれを聞いいきなり激しくしてあげた
「はぅ」葉子が反応したのを見て元に戻し再び焦らしてあげた
「もっと もっとしてよ」
「ダメ いきたかったら自分でしなよ」
しばらく手を離して見ていたら恥ずかしそうに触り始めた
「あん 気持ちいい」
「見ててあげるよ」
「ぁん 見られてると気持ちいい」
「興奮するんだ? 変態だね」
「他の人に見られた事ある? 多分初めてだよね」
触ってる葉子を見て乳首を強く摘まんであげた
葉子は自分でしてる時に敏感な部分を左右に激しく弾いていた
「そうやってするのが好きなんだ」
「何時もしてるでしょ」
葉子は頷きながらも夢中になり始めている
「勝手にいったらそれ以上してあげないからね」
「もういきたいよ いっちゃダメ?」
と言いながらも「いく いくいくぅ」
と早くもいってしまった
「我慢出来なかったんだ」
しかし俺の声などすでに全く聞こえいないみたいだ
普通ならば葉子と一つになりたい気持ちが生まれるだろうがこの日すでに二回出していたせいか満足げにしている葉子を見て何故だか俺まで充実した気持ちになった
満足げな葉子に薄手の毛布をかけて二人で眠りに就いた
翌朝学校だった事もすっかり忘れ何も考えずに爆睡してしまった
しかし満足してこの日は寝れたがこれ以降も女の子が満足する事が俺の満足になって行った
未だに異常だと思うが自分が出さなくても女の子が満足すればそれ以上したいと思わなくなって行った
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