PH山田の伝説
第6章 覚醒から旅立ち
葉子に目で合図して静かにと手で話さない様に伝えグッズを動かし葉子の胸に押し当てた
このグッズは世間一般にはロー〇ーと言われて居る奴だ
葉子は直接は言えないから目と体で待ってと表現して来た
少し強めに押し当てると体がビクッとして今にも声を挙げそうな反応だった
しかし会話はさすがに少し不自然になりみくとの会話を何とかこなす程度になって居た
しかしみくの声がこっちに聞こえ無い為何を話して居るか全く分からず盛り上がりにかけた為に葉子にハンズフリーにするように伝えた
葉子はすでに力に余裕が無く体がビクビクして来ていた
「先輩大丈夫ですか?」
みくの心配した声が聞こえる
「だ、大丈夫だよ」
苦しそうにしている葉子を解放するために下着の上からグッズを当ててやった
「ひぁ ん」
「先輩いやらしい事してるでしょ」
みくは先輩の艶やかな声を聞けて嬉しかったのか若干テンションが高かった
「先輩一人?」
とみくに聞かれ葉子は俺の表情を見て空気を読んだのか「一人だよ」と答えた
みくを初めて見た時は葉子に従う可愛いMな女の子だと思って居た
しかし時が過ぎて行けば行くほどこの子は本当はSではないかと言う予想が出来る程になって居たが電話でのみくの反応を聞いて予想は確信になりつつあった
しかし不思議な物で元々みくはSに振る舞って居た葉子に憧れて居た
しかしみくには本当はMな葉子が見えていたのかは謎だが
お互い猫を被っていたのが正しい形に修正され何だが吹っ切れた感じになって居る
「一人だよ」と聞いていたみくは「先輩一人じゃあ無いでしょ カズくん聞いてるでしょ」
「さすがだね みくは何時から葉子に才能を感じてた?」
「俺もつい最近葉子に才能を見出だされたから今なら分かる でも今葉子は俺の物だよ」
みくが同じ才能を持つものだと実感した
勿論同じ才能を持つ人と初めて出会った
まあ俺も才能を見出だした秤だから当たり前なのだが
俺はパンツの中にグッズを突っ込み葉子にスイッチを渡した「みくに聞かせてあげなよ 葉子が何時もよがってる声を」
このグッズは世間一般にはロー〇ーと言われて居る奴だ
葉子は直接は言えないから目と体で待ってと表現して来た
少し強めに押し当てると体がビクッとして今にも声を挙げそうな反応だった
しかし会話はさすがに少し不自然になりみくとの会話を何とかこなす程度になって居た
しかしみくの声がこっちに聞こえ無い為何を話して居るか全く分からず盛り上がりにかけた為に葉子にハンズフリーにするように伝えた
葉子はすでに力に余裕が無く体がビクビクして来ていた
「先輩大丈夫ですか?」
みくの心配した声が聞こえる
「だ、大丈夫だよ」
苦しそうにしている葉子を解放するために下着の上からグッズを当ててやった
「ひぁ ん」
「先輩いやらしい事してるでしょ」
みくは先輩の艶やかな声を聞けて嬉しかったのか若干テンションが高かった
「先輩一人?」
とみくに聞かれ葉子は俺の表情を見て空気を読んだのか「一人だよ」と答えた
みくを初めて見た時は葉子に従う可愛いMな女の子だと思って居た
しかし時が過ぎて行けば行くほどこの子は本当はSではないかと言う予想が出来る程になって居たが電話でのみくの反応を聞いて予想は確信になりつつあった
しかし不思議な物で元々みくはSに振る舞って居た葉子に憧れて居た
しかしみくには本当はMな葉子が見えていたのかは謎だが
お互い猫を被っていたのが正しい形に修正され何だが吹っ切れた感じになって居る
「一人だよ」と聞いていたみくは「先輩一人じゃあ無いでしょ カズくん聞いてるでしょ」
「さすがだね みくは何時から葉子に才能を感じてた?」
「俺もつい最近葉子に才能を見出だされたから今なら分かる でも今葉子は俺の物だよ」
みくが同じ才能を持つものだと実感した
勿論同じ才能を持つ人と初めて出会った
まあ俺も才能を見出だした秤だから当たり前なのだが
俺はパンツの中にグッズを突っ込み葉子にスイッチを渡した「みくに聞かせてあげなよ 葉子が何時もよがってる声を」
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