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もっと優しくしてくれないか!?

第1章 お前だけ狡い



カラ松「おお...。これがラブホの内装なんだな」

一松 「へぇ、こんな感じるになってるんだ、想像していた部屋と全然違う」

僕とカラ松は交際している。
だけど、全くもって進展しないままだった。

僕も男だ。ムラムラするし、カラ松とヤリたいなんて毎日思っていた。

だけど、ある思いがあって僕は踏み出すことは出来なかった。

僕は童貞。

だけど、

カラ松は非処女だからだ。



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