もっと優しくしてくれないか!?
第1章 お前だけ狡い
一松 「お前が洗いたい場所を言ったら、その場所を洗わせてやるよ」
カラ松「...!!」
みるみるカラ松の顔が真っ赤に染まっていく。
一松 「ほら、時間なくなるよ?早く」
カラ松「んぅ...!!」
カラ松は言い出そうとしているが、恥ずかしいのだろう、なかなかその言葉は出てこない。
一松 「カラ松?」
カラ松「...」ボソボソ
一松 「聞こえねぇなぁ?」
カラ松「わ、私の...×××を洗わせてくれないかッ」
カラ松はそう述べたあとに、手で顔を覆いしゃがみ込む。
あ、やべぇ、射精しそうになった...。
一松 「よく言えました、カラ松」
僕はカラ松の頭をぽんぽんと優しく撫でた。
そして、カラ松を担ぎベットへ投げ出した。
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