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あの日から僕は、

第3章 二度目

 




それから
色々な事を話した

総は入学した時から
俺に興味を持ったらしく

電車で
会った時は嬉しかったはず
なのに、意地悪してしまった、と
反省していた(笑)

お前は小学生かっ!!




お昼を過ぎ
お互い腹が減ったから
近くのマックに行くことにした



 

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