
【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】
第24章 初めては💕
ゆっくりと――――…確実に最後までいれると、幹は大きく息を吸い込み…俺にキスをした。
「///遼の――――童貞…俺がもらった…///嬉しい」
「///どんだけ――――…///俺は愛されてんだよ」
幹の頬を撫でようとすると…少し空ぶる…距離がいまだに掴めていないみたいで…もどかしい。
「///ハァハァ…ハァハァ…大丈夫…距離は日々変わる…今日は特に――――ゼロ距離だ…///遼…動いて…俺の中を確かめればいい」
そう言うと…幹は俺の手を掴み、中をキュンと絞めた。
「///あっ、ん――――うん…幹の中を…俺でいっぱいにするから…///愛してる」
「///遼――――…動け…」
――――ズッ…ズチュ、ズチュ…ズフ、ズフ!
「///あっ、あぁぁぁ…幹の中に俺が…あっ、あっ――――凄い…すげぇ…中がうねうねして…///我慢…難しい」
「///ハァハァ、ハァハァ…遼…遼、凄い――――中…擦れて熱くて…幸せ――――だな…すげぇ…///前――――前も…擦っていいか?!」
俺は無我夢中で腰を突き上げる!
大柄の幹がのけぞりながらも自分のぺニスを擦りながら俺の中攻めを堪能している!
「///やっばい――――幹の中で…出る…出る――――出る!」
「///ハァハァ、ハァハァ!俺も――――遼のチンコでイク!あっ!あっ――――出る!遼の中に――――くれ!」
――――ビュルルルルル!
「///でっ――――るぅ!」
「///はっんんんん!」
多分…同時にイッた――――。
俺は幹の中に…。
幹は俺のを中に感じながらぺニスを擦りたて…俺の腹の上で…。
同時に痙攣した俺たちは――――…見つめあい…手を繋ぎ果てた。
そして、俺の初体験は――――幹でいっぱいになった。
【長くなりましたが💕終わり】

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