小中大テキストサイズ

【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】

第43章 🎆🎉ありがとうございます🎆🎉


昨年のコンテストはこの二人を題材にした【地味に甘い君】で大賞をとった彼女!

二人は昨年、ここで結果発表のお祝いをしたのよねぇ~!初々しかったわぁ~♪


「後で、陣ヶ岡さんたちも来るっていっていましたよ」



「///ほ、本当ですか!?嬉しい!」


彼女は一気にソワソワし始めた。


「あら、ゆきめちゃ~ん陣ヶ岡さんがタイプなのぉ?ダメよ、ダーリンが怒るわよ?」


彼女には長く一緒にいるダーリンがいて、かなり溺愛されているのが分かるのよねえ~。



「え?ゆきめさん――――彼氏さんいたんですね!」


「そ~なの、究極のツンデレダーリンよね?」


彼女は照れながらビールを飲み干した。



「えっと…そろそろ、帰ります!ダーリンに報告しないとなんで!」



「あらあら、ごちそうさま♪また、遊びにきてねえ――――!」


「はい!今日はありがとうございましま!」



そう言うと彼女は店をでていった。



まだまだお祝いムードが冷めない店内は、主役が去っても盛り上がる気満々♪



「さぁ、ペガちゃんと七ちゃんはある意味貢献者なんだから――――私がおごっちゃう!」



「マジで!?――――ラッキー!じゃぁ、シャンパンもう一本!」


訳も分からず、この言葉に乗るお調子者のペガちゃん!


しかし、しっかり者の七ちゃんが「図々しいですよ!」と、止めにはいる――――…。


――――もう、羨ましい!


でも、たまにはこう言う日があっても///いいわよね♪



「さぁ!朝まで飲み明かすわよぉぉぉぉぉ!」



「「「「オー!」」」」





【ありがとう😉👍️🎶ございました】




ゆきめより


今回のコンテスト、沢山のポイントをありがとうございました。


参加型小説として、受け入れてもらえないなもと、思いましたが!

参加者もいて各キャラクターに、ファンも出来て!


そして、最後は【大賞】まで頂きました!


ここのケータイ小説サイトで活動していて本当に良かったと思っています。


最後まで応援してくださった皆さん本当にありがとうございました!


これからも、皆さんに楽しんでいただけるような作品を書いていきます!


ありがとうございました❤️
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった

ストーリーメニュー

TOPTOPへ