
【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】
第27章 3月3日お雛様🎎💕その夜の💕
――――ズボズボっ!ペチン、ペチン!
更に奥の架空の子宮に届けと――――俺は腰を深く長く奥にとどまらせる!
音はグチュグチョとわざとらしくもリアルに互いの耳を犯し――――架空の子作りを現実の物に変えていく。
「///くっぁだ、深い――――深い…類…だめ――――ダメ…俺!また、イッちゃう!イク――――」
「///ハァハァハァ…ハァハァハァ…いいぞ!イケよ――――俺はお前の子宮に大量の子種をぶちこむ準備してんだ――――…お前がイッても止まらねぇよ?七海――――俺は本気でお前を孕ませるからな!うら、うら――――!俺のを子宮で感じろ!孕め――――お前のアナルマンコ、俺の種汁でいっぱいにしてやる――――!」
――――ズコズコ――――ガガガガガゴ!
「///はげ――――しいっ!類、類…だめ――――妊娠…しゅるぅ……」
――――ビュルルルル!ヒッ――――ヒクヒクヒク!
「////くっそぉ!」
――――ビュルグン!!ドッドッドッ!ドッグン!
七海は擦っていた竿から大量の精液を撒き散らしながら…器用に中イキもさせていた!
俺はその衝撃と七海の色っぽさに、我慢できずに胎内に大量の子種を送り込んだ!

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