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【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】

第3章 オカルト違い❤️


「///実は――――さっきから…俺もなんだよね…」


「///えっ――――?ほ、本当だ…」


少しハニカミながらも白馬も俺に自分のぺニスを見せる…


そこには俺より…少し太くて長いぺニスが血管を浮かせてピクピクしていた。


「///りっ…ぱなの…持ってんな……」


「煌太だって――――…///ビビりのわりには…堂々としたチンコじゃん…」


俺たちは…向かい合ったまま…互いのぺニスをマジマジと見る。


「――――…昔さ…擦りっこ…って遊びが流行ったじゃん」


「は?なんじゃそりゃぁ…///ローカル遊びにしても…ヤバい臭いがプンプンするぞ」


白馬が言うには…小学生の頃の家庭教師だった大学生のお兄さんに教えてもらった遊びだと言う…



完全にイタズラされてんじゃねぇ~か…と、突っ込みを入れたが――――…



マジで流行ってる遊びだと思っていたとい言うから…当時の白馬には罪はないと…流した。


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