
【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】
第3章 オカルト違い❤️
――――チャポチャポ…シュコシュコ…
リズミカルな手の動きと連動して…お湯が揺れて…チャポチャポと浴槽からこぼれる。
「あっ///あっ、あっ――――白馬…あっ、ダメ…イキ――――そう、無理…あっ、あっ…」
「もっと――――喘いで…俺、煌太の声…好きかも!」
///好きとか――――言うなぁ…
――――チャッポンチャッポン!シュコシュコ!
「ハァハァ///あっん!!あっ!出る――――出る…白馬…の…チンコ……気持ちいい…」
「煌太のチンコも――――気持ちいいよ」
優しく耳元で…そんなことを言われたら///ゾクゾクが…耳から腰に降りてきて!
――――ビュルル!ビュッグッン!
「///ふっぁぁぉ!で――――…るぅ…」
俺は白馬にはしがみつき…豪快に精液を出した!
と、同時に白馬も出したのが分かった…
「ハァハァ…ハァハァ…ヤバい…///煌太の声とチンコ…超気持ちいい――――…もしかしたら相性いいんじゃねぇの?俺たち!」
「///ハァハァ……し、知るか――――…」
ヤバい…ここのホテル…なんか!ヤバい!!
【勘違い❤️終わり】

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