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【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】

第37章 🎆夏の準備🎆


七海はこう言う視覚攻めに弱い――――…まぁ、興奮していると何でも弱いが…


まざまざと見せられると、更に興奮してしまうらしい。


「ほら、真面目な顔をしてくれ――――…向の奥さん…こっち見てるんじゃないか?……ほら、あいさつして――――旦那様、ご近所付き合いもたいせつだよ?」


――――ジュプっんぐ!ズッチュ!


「///はっ――――んんん、あっ! 」


再び七海の竿を口に納めると…俺は舌で全体を優しく刺激した。


すると、向の奥さんが洗濯物を干す作業が終わり辺りを見渡し七海に気がつき軽く会釈をした。


――――ズッ…ふ…ヌッチュ…


(あ…七海の…大きくなった…)


七海を見ると、火照った顔でお辞儀をする。

ドキドキ…ドキドキ…と、七海の竿が熱く脈打つ…。

昼間っからベランダで…男に股間を愛撫されているなんて…知られる訳には行かない七海の必死さが、竿まで伝わる。


――――健気で…萌える。








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