
【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】
第5章 体力の差が…❤️
――――ぬっ…ぷ。コポコポ…
類が俺の中から抜けると…精液が…逆流して出てくるのが分かる…
「くっそ~…もっと七海を堪能したいのになぁ…///腑甲斐無い!」
「///ハァハァ///ちょっと、5時間もヤってて…まだ、ヤり足りないとか…言うの?」
激しいセックスだったと俺は思うのだが……違うの?
「若い時は――――もっと…激しかった気がする!相手が気絶するのは当たり前だったし――――…抜かずの5発は余裕だったなぁ~…。マジで年は取りたくないもんだ!」
はあ――――!?抜かずの…5発?!
ど…どんだけ絶倫だったんだろう…この人…
「///い、今でも――――十分…ですよ」
俺は呆れて隣でタバコに手を伸ばす類を見る。
と――――…俺の顔を見て…そこから…徐々に視線を胸から下に下ろしていく…
「///…十分…か?まぁ、煽られたら頑張るしかねぇ~もんな?」
と、タバコを取るのをやめて…再びローションを掴むと…すでにスカスカな俺のペニスに塗り始める…
「///えっ!えええ――――!」
「///誘う目をする――――七海が悪い…」
――――ヌチュヌチュ…
「///あっ!ぁぁぁぁ!うっ!ひぁ!無理…無理だってば!」
ヌルヌルのローションでペニスをマッサージされると…俺は力が抜け…「あっふ…んぁ」と、情けない声が出る。
「はぁ~…マジでもっと若いときに…七海に出会いたかった…」
――――ヌッチュヌッチュ…
「///俺は――――今の類に…こんなに愛されて…幸せだよ…」
「///はい!完全復活!!!オジサンを煽る七海が…可愛いので今日は寝かせられないかもしれません!」
――――はい…俺…ヤり殺されてるかもしれません。
類さん…俺だって……若くないんですけど…
【年の差…意味無くない?❤️終っわ~り】

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